https://bsky.appにアクセスして、Blueskyアカウントにログインします。
左側のメニューから「Settings」(設定)をクリックします。
設定画面の「Privacy and Security」(プライバシーとセキュリティ)セクションにある「App Passwords」をクリックします。
「Add App Password」ボタンをクリックし、名前を入力します(例:「自動投稿アプリ」)。
生成されたApp Passwordが表示されます。このパスワードは一度しか表示されないので、必ずコピーして保存してください。
⚠️ 重要:App Passwordは通常のログインパスワードとは異なります。App Passwordを使用することで、セキュリティを保ちながら外部アプリからBlueskyにアクセスできます。
このアプリの「アカウント管理」画面で、Blueskyハンドル(@example.bsky.social)とApp Passwordを入力して保存します。
Telegramアプリで@BotFatherを検索して開きます。
以下のコマンドを送信します:
BotFatherが名前を尋ねてくるので、任意の名前を入力します(例:「Bluesky投稿通知Bot」)。
次にユーザー名を入力します。ユーザー名は「bot」で終わる必要があります(例:「bluesky_post_bot」)。
BotFatherがBot Tokenを表示します。このTokenをコピーして保存してください。
作成したBotに任意のメッセージを送信してから、以下のURLにアクセスします:
[YOUR_BOT_TOKEN]を実際のBot Tokenに置き換えてください。表示されるJSON内の「chat」→「id」があなたのChat IDです。
このアプリの「認証情報設定」画面で、Bot TokenとChat IDを入力して保存します。
https://platform.openai.com/signupにアクセスして、OpenAIアカウントを作成します。
ログイン後、API Keysページを開きます。
「Create new secret key」ボタンをクリックします。
任意の名前を入力します(例:「Bluesky自動投稿」)。
生成されたAPI Keyが表示されます。このKeyは一度しか表示されないので、必ずコピーして保存してください。
OpenAI APIは従量課金制です。使用した分だけ料金が発生します。
詳細はOpenAI Pricingをご確認ください。
このアプリの「認証情報設定」画面で、OpenAI API Keyを入力して保存します。
A: App Passwordが正しいか確認してください。通常のログインパスワードではなく、App Passwordを使用する必要があります。また、Blueskyハンドルは「@」を含めて入力してください(例:@example.bsky.social)。
A: Bot TokenとChat IDが正しいか確認してください。また、作成したBotに少なくとも1回はメッセージを送信している必要があります。
A: API Keyが正しいか確認してください。また、OpenAIアカウントに十分なクレジットがあるか確認してください。新規アカウントの場合、支払い方法を登録する必要があります。
A: DALL-E 3は日本語のテキストを画像内に正確に描画することが苦手です。このアプリでは文字なしの写真のみを生成するように設定していますが、稀に文字が含まれることがあります。その場合は再度投稿を試してください。